卑下する感情はよくありません
僕はモテない、俺ってモテないから……という男性、女性がいますが、こう思っている間は、モテる人間になる事が出来ないでしょう。
多分モテないと考える多くの方が、過去、色々な嫌な経験や最悪の経験をされていると思いますが、過去をひきづっていても何もいい事なんてありま千。
過去、傷ついた経験があるのなら、その経験を活かして、きっと優しい気持ちで恋愛できる人になっています。
トラウマ的経験でも、それがプラスになる事もあるので、モテないという言葉は捨てましょう。
女性ってわかりにくい
どういう行動をとったらいいのか、彼女が何を望んでいるのかわからないという人が多いです。
トラウマとなるような経験をしたという男性は、女性すべてがその女性と同じような思いを持っていると考えるのですが、それは間違いです。
女性も、色々な考え方の人がいるし、例えばオタクのことに興味があるとか、いろいろ教えてほしいと思っている人もいます。
ただ、男性があまりにも二次元の世界に没頭していると、気持ちが悪いと感じますし、実際にアニメに出てくるような女性は、現実にいないと思っておく方がいいのです。
それを求めるような行動に出るから、よくない経験が増えていくのかもしれません。
わかりにくいと思っても、女性は二次元世界の物じゃありませんから、理解するためにも会話をしたり、その彼女のことをもっと知ろうという努力をしてください。
女子がいなくても大丈夫なんて強がりいわないで
女子がいなくても生活に支障がない、僕には二次元世界の○○ちゃんがいるし、なんて言っていると、いつか一人きりで生活することになります。
女子があなたのことを理解してくれないのではなく、傷ついたりすることが嫌だから、もうこれ以上深入りするのは予想と思っていないでしょうか。
世のなかには男性と女性しかいません。
二次元の世界の女子とは友人にも彼女にもなれないし、結婚することもできません。
どうしても彼女がほしいという気持ち、女子の仲吉がほしいという気持ちを持って、自分と向き合ってみてください。
彼女がほしいとか女性と仲良くなりたいと思うのは当然のことです。
女子にわかってほしいなら行為ことは避けよう
女子に、自分のことをしっかり理解してもらい、仲良くなろうと思うのなら、女子がこれは無理と思う格好をしない事、持ち物なども考える事が必要です。
アニメ系のTシャツをデートや合コン、何かの集まりに来ていくのは避けましょう。
二次元世界にどっぷりつかっているのがわかります。
他にバンダナやキャップなども、キャップの上にバンダナをまくとか、ファッションに全く合わないものを利用するなどしない、自信があってもバンダナを利用しない方がいいかもしれません。
オタクを強調するグッズです。
自分をよく理解してもらうことの前に、女子が受け入れてくれる自分になろうという勇気も必要です。
いつまでもオタクでいたら、ずっと一人ぼっちのままと思われる男性もいます。
今、変化する時期だと考えてみましょう。